一乾杯
最初の一杯は、泡で。
冷えた泡は、揚げ物にも前菜にも。迷ったら、まず泡から始めます。
2,000円までの泡→
元フレンチ勤務の2人が、家のごはんにも、記念日のコースにも合う
ワインと日本酒を選びます。
マウスを左右に動かすと、料理とワインが変わります料理とワインの組み合わせが、順に変わります
乾杯から、食後まで
一乾杯
冷えた泡は、揚げ物にも前菜にも。迷ったら、まず泡から始めます。
2,000円までの泡→
二前菜
レモンやハーブで食べる皿には、すっきりした白。バターやクリームなら、コクのある白。
ソーヴィニヨン・ブラン→
三主菜
鶏や豚には軽やかな赤、牛のステーキには、しっかりした赤。ソースの色が決め手です。
カベルネ・ソーヴィニヨン→
四和の皿
日本の食材には、日本酒が合うものが多い。ワイングラスで、少し冷やして。
日本酒を選ぶ→
サイトの中を歩く








ROAST CHICKENピノ・ノワールまずは ピノ・ノワール
皮の香ばしさに、軽やかな赤を。
ROAST BEEFしっかりした赤(シラー・カベルネ)まずは しっかりした赤(シラー・カベルネ)
ソースで赤の重さを変える。
CHARCUTERIEボージョレ(ガメイ)まずは ボージョレ(ガメイ)
ビストロの前菜には、軽やかな赤と泡。
QUICHEシャルドネ(樽が控えめ)まずは シャルドネ(樽が控えめ)
卵とバターに、すっきりした白を。
BOEUF BOURGUIGNONピノ・ノワール(ブルゴーニュ)まずは ピノ・ノワール(ブルゴーニュ)
煮込みに使ったワインと同じ系統を。
STEAK FRITESカベルネ・ソーヴィニヨンまずは カベルネ・ソーヴィニヨン
脂のある赤身に、渋みのある赤。
SALMONシャルドネまずは シャルドネ
魚でも、赤やロゼが合う一皿。
CHEESE辛口のスパークリングまずは 辛口のスパークリング
チーズの種類で、ワインを選び分ける。
まずは 果実味のある赤(メルロー)
ソースで選ぶ、家のごちそうの赤。
まずは 辛口のスパークリング
揚げ物には、まず泡。
GYOZAソーヴィニヨン・ブランまずは ソーヴィニヨン・ブラン
たれで選ぶ、白・赤・泡。
まずは ピノ・ノワール
甘辛い割り下と卵に、ピノ・ノワール。
まずは 果実味のある赤(グルナッシュ・シラー)
スパイスには、果実味と少しの甘み。
まずは 塩なら辛口のスパークリング
塩には白か泡、たれには軽い赤。
まずは ピノ・ノワール
甘辛いたれに、果実味のある赤。
まずは 甲州(日本の白)
出汁には、日本の白・甲州を。
まずは 果実味のある赤
ソースには赤、マヨネーズと油には泡。
まずは 果実味のある白(シャルドネ)
辛さには、果実味のある冷えた白とロゼ。
まずは 甲州(日本の白)
酢飯と海苔には、甲州と泡。
まずは シャルドネ
クリームとチーズには、コクのある白。
春(3・4・5月)が旬の食材
夏(6・7・8月)が旬の食材
秋(9・10・11月)が旬の食材
さば味噌煮なら軽い赤、塩焼きならすっきりした白。答えをもとにした目安です。お酒は20歳になってから。飲めない方の分は、ノンアルコールのペアリングも頼めるお店があります。

Plan your course.
乾杯の泡から、前菜の白、肉料理の赤、デザートまで。4つの質問で、コースに合わせるワインの流れを提案します。
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